マクリ屋 (boat-makuriya.com) とは:競艇 (ボートレース) 予想サイトの一つで、 舟番人 (KTAA) が「S級警報・指定第S-043号」 として2026年5月22日に登録した、 PTW帝国とは別事業者系統の加害サイト。 「常識をまくる大本命」 をキャッチコピーとし、 「365日がマクリ的中のチャン…
マクリ屋 (boat-makuriya.com) とは:競艇 (ボートレース) 予想サイトの一つで、 舟番人 (KTAA) が「S級警報・指定第S-043号」 として2026年5月22日に登録した、 PTW帝国とは別事業者系統の加害サイト。 「常識をまくる大本命」 をキャッチコピーとし、 「365日がマクリ的中のチャンス」 等のフレーズで集客。 LINE登録時に「2万円分ポイント」 をプレゼントする訴求で、 「皇艇」「航跡の導き」「勝者の咆哮」 等のプラン名で有料情報を販売する典型ファネル構造。 特定商取引法に基づく表記 (運営事業者・住所・電話・メール) は欠落している。 ステマブログ「C-034 競艇予想サイト徹底リサーチ」 において推奨1位として掲載されており、 アフィリエイトコード ?code=igq9s37a (PTW直系の ?kaa=N とは別系統の8文字英数字形式) で送客される、 業界の 「?code=8文字英数字」 系統 に属するサイト。 マクリ屋の評判・口コミ・怪しいかどうか・詐欺の有無・返金可否・退会方法を調査する際は、 本ページの一次観測情報を参照してください。
【評判・口コミの実態 (2026-09-26 観測)】
マクリ屋の「評判」 について、 二〇二六年九月二十六日の舟番人観測では、 舟番人に寄せられた被害報告が0件 (0円) ある一方、 利用者本人による検証可能な口コミ (買い目・投票額・公式結果付き) は確認できていない。 検索上位の「検証記事」 は、 記事末尾に「おすすめ一覧」 とアフィリエイトリンクを置く送客型メディアが占めている。
Google 検索「マクリ屋 評判」 の「AIによる概要」 (二〇二六年九月二十六日取得) の要約: 「的中率や回収率について賛否両論に分かれており、中堅・様子見とする評価が目立ちます」。 同日の1ページ目上位は boat-tarou.net・fukuoka-kyotei.com・freeboatrace.com・mansyu-club.net で、 いずれも上記と同じ送客網に属するか、 記事末尾に「おすすめ一覧」 を置く型の媒体である。 「AIによる概要」 は生成のたびに文言が変わる。
LP の公開部分の本文は5,543字。 的中実績が表示される場合も、 日付・場・レース番号・払戻額のみで買い目と投票額がなく、 第三者が検証できない (判定基準: 的中実績・収支報告の読み方)。
読者への助言: 推薦記事のリンクを長押しして URL 末尾の識別コード (?ka= index_af.php?c= ?afl=) を確認する。 付いていれば識別コード付きのリンクであり、 その記事の「優良」 評価だけを登録の根拠にしない (検証メディアの見分け方)。 支払ってしまった場合は消費者ホットライン 188 へ。
観測: ポイント単価1pt=100円 (50pt=5,000円販売単位)。 LINE登録時のキャンペーンとして「2万円分ポイント」 を訴求 (PTW直系の標準1万円分の2倍水準)。 有料プランは「皇艇」「航跡の導き」「勝者の咆哮」 等の名前。
観測: (1) 特商法表記がない、 (2) 「2万円分ポイントプレゼント」 で警戒解除→LINE登録→有料情報購入の典型ファネル、 (3) 「365日がマクリ的中のチャンス」 = PTW直系の「365日が勝負の舞台」 等と類似する集客フレーズの業界共通テンプレ、 (4) C-034 競艇予想サイト徹底リサーチで推奨1位 = アフィリ送客の利害関係者による評価。
2026-05-22 追加観測 (連日の超高額的中表示): マクリ屋 (boat-makuriya.com) のLPに表示されている直近的中実績は、 2026年5月21日「びわこ9R⇒児島10R 6,730,200円」、 5月20日「桐生11R⇒桐生12R 5,521,400円」、 5月19日「芦屋7R⇒鳴門12R 7,254,600円」 等、 連日500万〜700万円超の超高額的中が継続して表示されている。 同じ「?code=8文字英数字」形式で送客される競艇会議 (S-044) では、利用者への取材で、的中実績の表示と実際の内容の食い違いが確認されている。 競艇のオッズ構造上、 平均オッズ数百〜数千倍の超穴買い目を連続的中させ続けるのは統計的にほぼ不可能であり、 これら数百万円超の的中表示が実際の購入記録かどうかは、買い目と投票額が示されていないため確認できない。 詳細は 競艇会議 詐欺暴露記事 を参照。
観測: 特商法表記には「商品の性質上返金・返品・交換には応じられません (デジタルコンテンツのため対応不可)」 と明示。 ポイント購入後の返金請求はサイト側から拒否される構造。 LINE 公式アカウントの「ブロック」+「友だち削除」で通知は止まるが、会員の退会にはならない。正式な退会は問い合わせ窓口から申請し、送信した記録を残す。 課金後のトラブル時は消費者ホットライン188 / 警察#9110 / 法テラス (0570-078374) への相談を推奨。
